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ポーラホワイトショットCXSとSXSの違いを比較!どっちがおすすめ?

ポーラホワイトショットCXSとSXSの違いを比較!どっちがおすすめ?

ポーラホワイトショットCXSとSXSの違いを比較します。

憧れのPOLAホワイトショット。でも「名前が似ていてどっちを選べばいいの?」と迷ってしまいますよね。実はこの2つ、役割がまったく違うんです。

ポーラホワイトショットCXSとSXSの主な違いは以下の通りです。

  • CXSは顔全体に広がる「くすみ」や「濁り」をケアする全顔用美容液
  • SXSは気になる「シミ」を集中ケアする部分用美容液
  • CXSは水のようにサラサラしたテクスチャーで角質層への浸透が早い
  • SXSはこっくりとしたクリーム状で肌にピタッと密着する

ポーラホワイトショットCXSがおすすめな人は、顔全体のトーンアップを目指したい方です。

ポーラホワイトショットSXSがおすすめな人は、濃いシミが気になり、本気で対策したい方です。

どちらも美白有効成分「ルシノール」を配合した医薬部外品の実力派。まずは悩みの深い方から1本取り入れるのがおすすめですが、お財布が許せば「全顔のCXS」+「集中のSXS」のダブル使いが最強です。

この記事では、それぞれの違いや選び方を詳しく解説しますね。

全顔用のホワイトショットCXSは現在生産終了しており、在庫限りの販売となっています。
後継品として「ホワイトショットフェイシャルセラム」が発売されました。

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目次

ポーラホワイトショットCXSとSXSの違いを比較

ポーラホワイトショットCXSとSXSの主な違いをひとつずつご説明します。「全体ケア」か「集中ケア」か、役割の違いを理解すると選びやすくなりますよ。

比較①:【使用範囲】CXSは全顔使用、SXSは部分使用向け

ホワイトショットCXS

CXSは、化粧水の後に顔全体になじませて使います。顔全体の乾燥によるくすみや、なんとなく肌が暗く見える「にごり」にアプローチするために作られています。

ホワイトショットSXS

一方、SXSは気になる部分にピンポイントで塗り込むタイプです。頬のシミやニキビ跡など、「ここをなんとかしたい!」という部分が明確な場合に使います。

CXSで顔全体の土台を整え、SXSで気になる点にアプローチする、という使い分けが基本になります。

比較②:【テクスチャー】CXSはサラサラ感、SXSはこっくり感

テクスチャーも正反対と言っていいほど違います。

ホワイトショットCXS

CXSは、まるで水のようにサラサラとした液状です。肌にのせるとスーッと瞬時に角質層まで馴染んでいき、ベタつきがありません。朝のメイク前でも邪魔にならず、すぐに次のステップに進めます。

ホワイトショットSXS

対してSXSは、硬めのクリームのような「こっくり感」があります。肌に乗せると体温で少し柔らかくなり、狙った場所にピタッと密着して留まります。この密着力が、有効成分をじっくり届ける鍵なんです。

比較③:【得意分野】CXSはお顔全体の印象UP、SXSはシミ集中ケア

それぞれの得意とする効果の出方が異なります。

ホワイトショットCXS

CXSは、使い続けることで肌全体のキメを整え、パッと明るい印象へ導くのが得意です。「最近、ファンデーションの色が合わなくなってきた」「顔色が悪いと言われる」といった、面での悩みに応えてくれます。

ホワイトショットSXS

SXSは、メラニンが集中している部分に働きかけます。「コンシーラーで隠しきれないシミがある」「マスクを外すと目立つシミが気になる」といった、特定の点に対する悩みを解決するのが得意です。

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比較表:ポーラホワイトショットCXSとSXS

スクロールできます
項目ホワイトショットCXSホワイトショットSXS
分類全顔用美容液(医薬部外品)部分用美容液(医薬部外品)
主な目的顔全体のくすみ・濁りケアシミ・ソバカスの集中ケア
テクスチャー水のようにサラサラこっくりとしたクリーム状
使用量目安2プッシュ(全顔)小さめの真珠1粒くらい(1部位)
使用手順化粧水の後化粧水(またはCXS)の後
美白有効成分ルシノール、ビタミンC誘導体ルシノール、ビタミンC誘導体
独自成分ポーラオリジナル複合成分配合ポーラオリジナル複合成分配合
容量25mL20g

こうして見ると、同じブランドの美白美容液でも役割がはっきり分かれているのが分かりますね。

成分自体は共通するものも多いですが、全顔の印象UPに使いたいか、気になる部分への集中ケアをしたいかによって用途が異なります。

全顔用のホワイトショットCXSは現在生産終了しており、在庫限りの販売となっています。
後継品として「ホワイトショットフェイシャルセラム」が発売されました。

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ポーラホワイトショットCXSがおすすめの人

  • 顔全体の乾燥くすみをケアし、ワントーン明るい肌になりたい人
  • さっぱりとした使用感が好みで、ベタつくスキンケアが苦手な人
  • 肌全体のキメの乱れやにごりをケアしたい人

ポーラホワイトショットCXSを使うことで、鏡を見た瞬間の「あれ、なんか今日調子いいかも?」という明るさを感じやすくなります。特に、年齢とともに肌が乾燥してくすんで見える方には、顔全体の印象を底上げしてくれるでしょう。

朝晩バシャバシャ使える心地よさも魅力で、日々のスキンケアで手軽に透明感チャージができますよ。

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ポーラホワイトショットSXSがおすすめの人

  • 頬や目元に、どうしても対策したい目立つシミがある人
  • コンシーラーで隠す作業を卒業したい人
  • 有効成分を気になる部分にしっかり留めて、集中的にケアしたい人

ポーラホワイトショットSXSの最大のメリットは、その「密着力」です。気になる部分にピンポイントで美白有効成分が長時間留まってくれます。

「このシミさえなければ!」という明確なポイントがあるなら、迷わずSXSを選びましょう。硬めのクリームが肌にピタッと張り付く感覚は、「効いている」という安心感にもつながります。

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ポーラホワイトショットCXSとSXSの共通点

ポーラホワイトショットCXSとSXSの主な共通点をご説明します。

共通点①:ポーラ独自の美白有効成分「ルシノール®」を配合

ポーラホワイトショットCXSとSXSはどちらも、ポーラが約10年かけて開発した厚生労働省認可の美白有効成分「ルシノール」が配合されています。

これはメラニンの生成をロックして、シミ・ソバカスを防ぐ成分です。さらにビタミンC誘導体などの美容成分も共通して配合されており、肌の奥にあるメラノサイトにアプローチするメカニズムは、POLAならではの実力です。

共通点②:無香料・無着色で他のスキンケアと合わせやすい

ポーラホワイトショットCXSとSXSはどちらも、無香料・無着色で作られています。これは地味ですが嬉しいポイント。

香りの強い化粧水や乳液を使っていても喧嘩しませんし、敏感になりがちな肌でも使いやすいです。ライン使いしなくても、今手持ちのスキンケアにプラスワンしやすいアイテムです。

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まとめ:ポーラホワイトショットCXSとSXSの違いを比較

ポーラホワイトショットCXSとSXSの違いを比較しました。

ここがポイント!
  • CXSは全顔用。顔全体のくすみや暗さをケアし、透明感を出したい時に。
  • SXSは部分用。気になるシミやそばかすをピンポイントでケアしたい時に。
  • CXSはサラサラで浸透重視、SXSはこっくりで密着重視。

ポーラホワイトショットCXSがおすすめな人は、顔全体の印象をパッと明るくしたい方です。

ポーラホワイトショットSXSがおすすめな人は、「ここのシミ!」とピンポイントで気になる悩みがある方です。

どちらもポーラの最新研究が詰まった素晴らしい美容液です。「どっちも使いたい!」というのが本音ですが、まずは鏡を見て、あなたの肌悩みの優先順位が高いほうから選んでみてくださいね。

全顔用のホワイトショットCXSは現在生産終了しており、在庫限りの販売となっています。
後継品として「ホワイトショットフェイシャルセラム」が発売されました。

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